岐阜スゥープス対豊田合成 HC選手コメント

GAME1 岐阜スゥープス91-80豊田合成スコーピオンズ

落慶久ヘッドコーチ

Q過去最多1771人の前で勝利を収めました。

「ありがとうございます。やはりファンの皆さんの後押しのおかげです。年末の佐賀での2試合など非常に悔しい形でゲームを落としていて、何が足りないのか考えた時に、このブーストというのは我々にすごく必要なもので、アウェイにも駆けつけてくれる熱心なブースターの皆さんもいらっしゃるのですが、やはりホームではプレーする選手たちのパフォーマンスが上がります。非常に良い循環でできますので、残りの試合も全部ホームでやりたいなと思っているくらいです(笑)」

Q序盤からのリードをずっと保ち続けました。今日の作戦は?

「豊田合成の最近の試合をスカウティングすると、一巡目で当たった時とオフェンス面でも全く変わっていませんでした。強力な3人の外国人選手が中心になるので、我々はビンゴや AJ、 ジョーのディフェンスが鍵になると一週間練習してきました。残りの日本人プレイヤーも外国人任せにするのではなく、きっちりとチームディフェンスをしようと念頭においてくれましたし、オフェンスに関してはここ最近のスコアも見てもらえばわかる通り、100点を取れるチームじゃないと思っていたんですが、それを取れるぐらいにチームとしてレベルアップしています。ですからオフェンスは特に何も言うことはなく、やはりチームとしてのベースはディフェンスなので、ですがシーズン初めからディフェンスがうまく機能できていなかったという現状を踏まえて、選手はどれだけ真摯に向き合えるかというところを課題に、このお正月の練習環境もままならない中で、選手同士でしっかり話し合いをしてプレイをさせて、しっかりとアジャストできたことがこうした素晴らしいゲームに繋がったのかなと思っています 。」

Q第4クォーターで2点差まで追い詰められたときの心境は?

「実際に14点をリードして前半が終わりましたが、僕の中では追いつかれるだろうなとずっと思っていました。ただシナリオとしては、向こうがこの14点を追いつく段階である程度のパワーを使ってくれれば、今の我々なら同点にされても耐える力があると思っていたので、ヒヤヒヤはしましたけどそこまでではなかったですね。それはタイムアウトを取らなかったというところに表れていると思います。第1クォーターはさすがにと思ってタイムアウトを取りましたけど、後半の3 クォーター 4 クォーター に関しては取りませんでした。正直、佐賀の2戦では選手を信じきれていなかった部分があったので、今回はそこを信じて、健太郎と永太郎に任せて、そして(田中)マサに委ねて、選手が試合の終わり方というのをすごく気をつけてやってくれたと思っています。」

Q第4クォーターにジョーが4個目のファウルをもらった時も、まだ2分ぐらいありましたが、そのままジョーに任せました。

「ジョーは今のスープスの縁の下の力持ちではないですが、彼がコートにいることで相手チームの脅威になることは間違いないです。事実 、前半のスタッツを見ると、ジョーのシュート数は少なかったですが、そこにしっかり当てていった結果、周りが生きて良い循環になっていたと思っています。彼の献身的なプレー、例えばディフェンスリバウンドやオフェンスリバウンドをしっかり取り込むこと、そしてスクリーンで体を張ってくれるということがチームにエナジーを与えてくれたと思っています。」 

Q明日のゲーム2に向けて、どのように挑みたいと思っていますか。

「やはり 今日のAJ は、多分当たり日だったのかなと思っています。彼は毎試合毎試合自分の中で課題を課しながらプレーをしていますが、メンタルをコントロールできない試合がずっと続いていました。でも今日はそれを我慢をして冷静にプレイが出来ました。試合直後のコメントでもありましたけど、今はそこが弱い部分なのでチームとして継続をし続けるように、もう一度ミーティングやしっかりコミュニケーションをとって、チーム全体で植え付けていきたいなと思っています。」

Q今日は相手がオールコートでディフェンスに来ても慌てませんでした

「そこは伸びしろというか、成長の幅だと僕は思っています。ガードの若い2人が責任を非常に感じながら、自分たちのプレーが駄目だからこういう結果なんだと感じてくれていました。ふたりは同期というところもあって、すごくよくコミュニケーションをとりながらやっています。相手チームのヘッドコーチ達とよく話をしますが、健太郎と永太郎のスピードは B 3の中でも脅威だと思われています。そこをしっかりとうちの強みにしたいと思いますし、 B 3は群雄割拠ですから我々が旋風を起こしたいと思っています。」

#8田中昌寛選手

Q1771人の観客の前での勝利。非常に意味のある勝ちとなった。

「前半は本当にディフェンスが良かったですね。最近の競り負けているゲームを見ると、全てハイスコアゲームなんですよ。それは結局、自分達のバスケットじゃないので、ディフェンスを頑張ってなるべく失点を60、70に抑えて勝ちきるというのが僕たちのスタイルです。そういう意味では今回、前半はそれがちゃんと再現できたし、後半に少しやられた部分はありましたが、でも勝負どころのディフェンスはきちんとできていたのかなと思います。」 

Q2点差になった時はヒヤヒヤしたのではないですか。

「結局僕らは、どうしてもゲームが若いんですよ。キャリアがないので経験して積むしかないんですけど、核になっているガード のふたり、AJ ともに新卒ルーキーのメンバーが中心なので、最後にどこでメイクするか、相手のチームファールが貯まっていたらどうするかとか、終盤のゲームメイクが課題の一つです。今日も残り2分で健太郎がガァーっと行ったところがありましたが、健太郎にとりあえずストップしようと、24秒使ってもいいよと、残りの時間と点差を頭に入れてゲームをしないといけないぞとゲームの中で話をして、最後勝ちきることができたので、そこは本当に良い経験ができたと思いますし、今後もこういった競ったゲームをものにできるようにしていきたいなと思いますね。」 

Q2020年の最初の試合で多くのブースターに喜んでもらえた。

「本当にホッとしました。年末のアウェイは4連勝したいと戦ってきた中での4連敗だったので、年末最後の練習では『こんな練習じゃ変わらないよ』と僕が少し檄を飛ばしました。英語が通じない部分も僕の声のトーンや表情で感じ取ってほしいと、外国人選手にもわかるように激を飛ばしながら、年末年始やお正月を過ごしてきました。自分自身にも喝を入れないと、本当にこのままズルズル行くと思ったので、そういった意味でも一勝できてホッとしています。本当に。」

Q今年はどんな年にしたいですか。

「2シーズン目は、勝率5割を目標に掲げているので、そこにはこだわってやっていきたいですが、今は一試合一試合にフォーカスをして、自分たちのバスケットをやる、それだけです。一つひとつのゲームが自分の引退試合だと思ってやるようにしたいです。」

Qまだまだ引退しなくていいですよ。

「それぐらいの気持ちでやっていきます。」 

#37吉田健太郎選手

Q2020年最初の試合は、1771人もの観客の前で勝ち切りましたが今の気持ちは。

「純粋に多くの人の前で勝ちを見せられたということが、これからのスゥープスにとっていいことだと思います。この試合を観て少しでも『いいな』と思ってくれる人が増えてくれるとうれしいですね。とりあえず勝てて良かったです。」

Q今日の試合に向けて、気持ちを新たにしたことはありましたか。

「そういうわけではないですね。やることは正直変わってないですし、練習はずっと新年だろうが年末だろうが続けてやっていたので。でも一つの区切りは区切りだと思うので、その中で良い方に転んだのかなと思ってはいます。特段自分で何かするということではないですけど。」

Q「年末は勝ちきれなくて、でも今日は2位を相手に競り勝ちました。非常に大きな勝ちだったと思います。

「これまでは、永太郎と僕がコントロールできていない部分が大きかったのかなと思います。永太郎とは、全部自分たちでしっかり最後までコントロールして行こうという話をずっとしていたので、それをやり続けた結果が表れたと思うので、そこは一歩成長したのかなと思います。それが勝利の要因とか言うと、わからないですけど、そういったところを放棄せずに1試合通してできたというのは、良かったのかなと思います。」

Q残り2分でも非常に落ち着いてプレーしていた感じがしました。

「そこまで向こうのプレッシャーがなく、自分たちが『できる』というところを確信できた試合だったかなと思います。そこはそうですね、永太郎と話しながら、コミュニケーションをとりながらできたと思います。」

Q今日の一番のターニングポイントは、2点差に詰められたところでの吉田選手の3ポイントだったと思うんですが、あの場面を振り返ってください。

「正直あまり覚えていないんですよ。あの時間帯は、結果とかをあまり気にせずに、自分たちのバスケットがいかにできるかを意識していました。正直ボール運びの部分で、僕らが失敗しないかとか、ターンオーバーしないかとか、 AJ に任せきりになっていないかという部分を非常に意識していました。そっちでミスがなかったので僕らに風が吹いたのかなと思っています。」

Qこれまでは、ああした場面では焦って外すことが多かったと思います。今回は囲まれつつもきちっと決め切りましたが、決めきれた要因は。

「正直、前半は4本打って1本しか入っていなかったので、後半は自分を信じて打ち切るしかないと思っていました。結構、相手はインサイドに寄っていたので、打てるチャンスはいくらでもあると思っていました。入っていないけど思いっきり打とうというのは決めていたので、それが良い方に出たのかなと思います。」

Qこの勝利をより大きなものにするためには勝ち続けることが必要。意識したいことは。

「やはりミスをしないという部分ですね。僕たちガードがミスをしないことがとても重要になってくると今日のゲームで痛感しました。僕と永太郎がチームをどうコントロールできるかというところが重要だと思うし、まだまだターンオーバーがあったので、そこをどう減らしていけるかというところも大事。我慢しないといけない時間帯に我慢できなかったところもあったし、でも今日はそれが我慢できた。その差を含めて、どんどん試合を通して成長していけたらなと思います。」

Q2020年になって新しく何かこうしたいという目標はありますか。

「チームとしては勝率5割という目標を言っているので、もう残り35試合しかないですがチーム一丸となってやっていきたいなと思います。自分が活躍するというわけではなく、チームが成長していく中で自分の活躍があるという風に見ていきたいなと思います。」

GAME2 岐阜スゥープス77-81豊田合成スコーピオンズ

落慶久HC

Q2位を相手に連勝できた試合だったように感じました。

「選手はゲームプラン通りに戦ってくれたと思います。B3でもトップレベルのチームである豊田合成にここまでのクロスゲームをして、相手の強みのところを潰しながら40分間プレイできた選手たちのことを、コーチとして本当に誇りに思っています。そしてやはりホームの雰囲気、ブースターの声というのは、彼らの昨日に引き続き選手のパフォーマンスを引き上げてくれたと思います。この声援がない状態のアウェイで、どれだけ勝ちを拾って行けるかというところが、今後とても重要だと思っています。チームは着実に前に進んでいることは間違いないので、下を向くことなく確実に一歩一歩、まだ半分以上シーズンは残っていますから、積み上げていきたい思っています。」 

Q首位争いをするチームにも互角に近い戦いができるようになりました。最後は作戦通りだったと思いますが、防ぎきれなかった。

「そうですね。うちとしては、2点ビハインドのところでしっかりと決め切って、同点になったところでのディフェンスがカギでした。ゲームプラン通り、フィニッシュは(シュート成功率の低い)相手の33番にさせるという展開まで、うまくできていましたが、そこは彼らもしっかりと練習を積んできているところなので、決められてしまい、実力を発揮されたと思っています。これもバスケットボールですね。」

Q確実に成長が見えた試合でしたが、ブースターの声援がフリースローを止めましたね。その力に応えたかった。

「選手たちは、ブースターに向かって必死に戦ってくれていますし、そもそも外国人選手の3人以外は実際に職業を持っていて、形としてはアマチュアですけども、これだけのファンの皆さんを楽しませるバスケットボールを展開できるというのは、彼らの日頃の努力だと思っています。さらに言うとそれを支える家族であるとか、職場の皆さんにも本当に感謝しながら、チームとしてやっぱり一つ一つレベルを上げていけるように、もう一度頑張っていきたいと思います。」

Q今日は笛が多く鳴った試合だった。

「昨日は逆に、笛で助けられた部分もかなりあって、二日間を通してイーブンになるのかなと思っていました。そこは人間がやることなので。僕のスタイルとしては審判を敵にしても意味がないと思っています。しっかりと友好関係を結びながらやっていきたいと思います。プレーするのは選手ですし、主役は選手だと思っています。私がしゃしゃり出て主役になる必要はないと思っています。このチームは気持ちの良いメンバーばかりだと思っていますし、彼らが活躍できる環境を僕はコーチとして作っていきたいと思っています。」

Q AJ がクレームをつけた時もしっかり押さえましたね。

「実際に、そこのところで AJ のパフォーマンスが落ちるということが、シーズンの前半戦に多くありました。彼もプロのプレイヤーとして成長していかないといけないですし、だいぶ日本の笛にもアジャストしてきています。この2日間、特に昨日はしっかりと我慢してチームにエナジーを注ぎ込んでくれたので、そこは評価しています。」

Qチームの成長は見えますが、さらに成長してコンスタントに勝っていけるようにしたい。

「他の B 3のチームも、うちと対戦するのが非常に嫌だと思います。上位のチームと普通に戦えて、選手たちは心折れることなく40分間パフォーマンスをする。それがまさにスゥープスだと思っています。そこを今シーズン通じてこの岐阜スゥープスの文化にしていきたい。これから B 3 、B 2、 B 1と上がっていく目標があります。他のチームの選手達が、岐阜でプレーしたいと思わせるような素晴らしいパフォーマンスを、今いる選手たちは見せてくれていると思います。これは2年後3年後、それこそ10年後にまで続いていける DNA になるんじゃないかなと思います 。」

Q今日も1500を超えるブースターが駆け付けた。

「岐阜のホームの雰囲気はすごいです。ブースターの皆さんの期待に応えていきたいなと思います。昨日は勝って会場のみんなが笑顔でこのアリーナを後にしてくれました。その姿を見ているだけで、僕としては非常にやりがいを感じますし、何より選手達、その家族たちが喜んでいるというのを本当に感じています。なにを隠そう私の妻が一番喜んでいたというのもありますので、それを届けるのが我々の使命ですから、心折れずにやっていきたいと思います。」 

Q次節に向けて。

「今日勝っていれば、正月の珍事と言えるくらいの2勝でしたが、チームは着実に一歩ずつ進んでいますし、前を向いて行きたいと思います。来週は試合がない週なのできっちりと体を休めて、その次の岩手に乗り込みたいですね。岩手が相手でも一巡目は郡上で十分勝てた試合を展開しましたし、向こうも選手が変わっていますが、こちらもジョーが入って、AJが本来のパフォーマンスを見せてくれるようになりましたし、健太郎も永太郎も成長していますから、十分にガチンコで戦えると思います。どっちがトップチームなのかというのがわからないぐらいのパフォーマンスを見せられるようにしっかりと準備していきたいと思います。」 

#0岩松永太郎選手

Q2位を相手に2連勝できそうでしたが残念でした。

「そうですね、目の前に勝利がありましたね。悔しいです、ただただ悔しいです。」

Q今日もいい試合の入り方ができたと思いますが、どんなイメージを持ってプレイをしていましたか。

「鹿児島と佐賀で4連敗して、個人的にも調子が良くなかったので、あんまり良いイメージがなかったんですが、昨日、会場に来たらお客さんがたくさん入っていて、自分の中でアドレナリンが出まくりでした。 AJ もすごく良かったので、チームメイトのおかげで、自分も乗っていけました。」

Qお客さんを見てスイッチが入ったんだ。

「そうですね。やばいなと思うくらい、アップからアドレナリンが出まくっていました。」

Qこれだけの観衆の中でプレイした経験は。

「インカレが同じくらいだったかな。多分、箱も代々木第2で同じような感じだったので。実際僕はそのゲームには出ていないんですけど、ベンチにいて感じることはありました。でも初めてですかね、こういうところでやれたのは。」

Qどうでしたか、あの大声援を聞いて。

「最高でした。僕は熊本県出身で、身近に熊本ヴォルターズというB2のチームがありますが、そこは3500人くらい入るんです。そこで同級生が試合してるのを見て『俺もやりたいな』と思っていて、まだちょっと規模は違うかもしれないですけど、『すごい、やばいなあ』と思ってプレーできました。」

Qその声に乗って、自分の中ではうまくプレーできましたか。

「落さんとも話をして、コーチとも話をして、やっぱり最後、接戦のところで勝ちきれないというところで、終盤ゲームの終わり方というところを練習の中で意識していました。最後ちょっと、まだまだ詰めの甘さが出てしまいましたが、アイコンタクトしながら落ち着いてプレーできたと思っています。」 

Q年末までと比べても、ガードの2人が非常に落ち着いていると感じました。何か意識的にやっている所がありますか。

「意識的にやっていますね。健太郎とも速く行くだけではなく、まとまって落ち着いてやること、ジョーが入ったことによって、インサイトで点が取れるようになってきたので、そこを活かしながら僕らも自分で行くところがあれば行くと。そういうところを話し合っています。」

Qリング下に突っ込んでいくことも躊躇わないようになってきました。

「そうですね。リングにアタックすることがとても大事なので、そこも個人的に今は意識をしています。」

Q次は首位の岩手と対戦ですが、どんな試合にしたい。どんな準備をしたいと思っていますか。

「自分たちのやることは変わりません。ディフェンスを徹底することですね。今日負けたのもディフェンスができていなかったからだと思います。やはりディフェンス練習は徹底してやること。そしてやはり相手は首位なので、個人的にはすごく楽しみですね。死ぬ気じゃなくて殺す気でいかないじゃないと勝てないと思っています。下克上じゃないですけど、岩手で2つ勝って帰ってきたいと思います。」

Q負けた後だけど、表情が前向きで明るい。

「今節は本当に楽しかった。ただただ楽しかったので。本当、勝ち負けだけじゃなくて、もちろん勝ちにこだわっていますけど、楽しんでやらないと駄目だなと思っています。すごく楽しかったです。本当にプレイしていて、それだけです。」

Q昨日話を聞いた健太郎くんも、前を向いているし明るい表情になった。チームに慣れた部分が大きいのかな。

「それは結構大きいですね。慣れてきたのと、ある程度計算できるようになった。自分の中で、こういうプレイはできて、こういうプレイができないってことが分かったし、こういうプレイはしていいんだとか、ダメなんだとかという計算が、シーズンが経過して、慣れてきたのでできるようになってきた。そういうところはあると思いますね。」

Qチームメイトの特徴もしっかり理解できてきたし、今後、接戦でも落とさずに勝っていくためには、あともうちょっと何かが必要だと思うんだけど。

「終盤のゲームの作り方、そこは本当に僕と健太郎のポイントガードの責任だと思うので、その部分を練習でしっかりと意識してやっていかないといけないですね。」 

投稿者:

斎藤 孝一

名古屋市在住のスポーツライター。TV局の番組制作で長年取材してきた、岐阜のスポーツ選手の魅力を伝えたいとこのサイトを立ち上げました。大垣ミナモソフトボールクラブやハンドボールの飛騨高山ブラックブルズ岐阜、バスケットのGIFU SWOOPSなどを中心に、いろいろな岐阜のスポーツ情報を紹介していきます。

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